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2009.4.08

シカゴ本部名誉会員、日本部会役員、日本部会各種委員会、国際外科学会役員の名簿を更新しました。 |
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2009年7月3日(金)、4日(土)
「第55回国際外科学会日本部会」
総会会長: 原口義座先生 (国立病院機構災害医療センター外科医長)
会場: 東京医科大学附属病院

※前日3日(金)午後役員会予定

総会事務局:
国立病院機構災害医療センター
〒190-0014 東京都立川市緑町3256
Tel 042-548-1287 / 042-526-5511
(ex3174, 2303)
FAX 042-526-5540
E-mail: akisatoh@titan.ocn.ne.jp または
akisatoh@msf.biglobe.ne.jp

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総会会長挨拶

第55回国際外科学会日本部会開催にあたって

国立病院機構災害医療センター外科 原口義座

既に第54回と立派な伝統を誇る国際外科学会日本部会を平成21年に担当させていただくこととなりました。
大変身に余る光栄と身の引き締まる思いでございます。

まだ準備中ではございますが、会期は平成21年7月3日(金)・4日(土)、開催場所は、新宿区の東京医科大学病院とさせていただく予定で進めております。3日午後から夕方に各種の会議/委員会・シンポジウム等を予定しております。

幅広く外科系の多分野からのご演題の発表をいただきたく存じます。 更にシンポジウム等の予定として、
(1)外科重症患者対応の最新として「外科とSurviving Sepsis Campaign・救命/集中治療」
(2)迫りつつある「新型・鳥インフルエンザと外科医の役割」
(3)「外科医と大災害時の医療」
なども、今回のテーマに加えたいと考えております。 多くの先生方のご参加をお待ちしております。

なお、演題募集は平成21年3月頃の開始を予定しております。
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2009年11月13日〜16日
37th ICS World Congress Asian/Pacific Combined Federation Congress "Minimal Invasive Surgery - State of Art" 開催地: 北京(中国)
詳細はこちらへ。 |
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| 2008年12月3-6日 |
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| 第36回ICS世界総会(ウィーン)報告 |
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2008年12月3日、世界総会での本部役員選挙において、日本部会より6名が選出されました。
(以下、敬称略)
【Six Federation Secretaries/Asia】
高崎 健(ICS日本部会会長)
【30 Additional Governors】
平田公一(札幌医科大学第1外科)
兼松隆之(長崎大学医学部第2外科)
炭山嘉伸(東邦大学医学部第3外科)
山岸久一(京都府立医科大学)
山本雅一(東京女子医科大学消化器外科)
※世界総会レポート
〜ICS国際会議に出席して〜(ICS日本部会常任幹事・山本雅一) レポートはこちら(PDF)へ。
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2008年度分の会費につきまして、まだお支払を済まされていない会員の方は至急お手続きくださいますようお願い申し上げます。
クレジット決済ご希望の方は「会員ページ」よりアクセスし速やかに決済可能です。
ご不明な点は事務局までお問い合わせください。
「会員ページ」へのアクセス方法はこちら(PDF)。
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2008年度 The Young Investigator Award 受賞者決定!(以下、敬称略)

・杉本真樹(帝京大学ちば総合医療センター外科)、
・松岡弘芳(杏林大学医学部外科)、
・岩谷さおり(獨協医科大学第1外科)、

尚、受賞者のお名前と発表タイトルを刻んだプレートが向こう5年間、米国シカゴ博物館内に設置されている日本外科殿堂内に展示されます。 |
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2009.04.23 |
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ICSスカラシップは、全会員に開かれた制度です。多数の応募をお待ちしております。

・ICS Scholarship 2009 受賞報告!
杉本真樹先生(神戸大学大学院医学研究科消化器内科学分野)留学先(米国)

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